ふふふ、こっそり更新してみよう。
何人のひとが気づくかな?
こんにちは、APブログの管理人です。
もう卒業しちゃってますけどね。
というわけで、(どういうわけだ)
超反則的更新、イっちゃってみようと思います。
1.APに新入生Come
よがったよがった、安泰じゃ!!
嬉しい限りです。
埼玉から心配光線を秋田に放っていたせいか、
6人もの新人さんいらっしゃ〜い♪
すばらしすぃ!!
お目にかかりたいものです。
どんっどんAPを盛り上げていってくれ!!!!
そうそう、
楽譜をプレゼントするとか言っておいて、
しなくてごめん…ということに気づきました。
いつか、送るかもしれません。
いつか、ね。
ちなみに、心配光線は不可視です。
電波妨害等の報告もありません。
2.東京
仕事はなんとか、がんばってます。
暑いし、電車混むし、水も空気もまずいけど、
おもしろいところや、便利さにも溢れています。
皐月賞の馬券もゲト♪
楽しんでやっていますよ。
こちらに足を運んだ際にはお声がけを。
3.iPOD
2006/05/06/2100 帰宅
父が、「iPODが当たったぞ!」
と教えてくれた。
すげぇぇぇぇぇぇやん!!!!!
「どこにあんのさ?」
2101 説明
「(弟が)売るとか友達にあげるとか言って、持ってったぞ。
けどな、一応おまえにことわってからにしろって、
言って おいた。電話してみろ」
2102 弟に電話
弟「あ〜…今まさにあげてるとこなんだけど」
FUUUUUCCCCCCKKKKKKK!!!!!
撃沈です。
間に合わなかったです。
ひどい。
ひどすぎます。
むごい。
むごすぎます。
僕、ほしかったです。iPOD。
その誰だか知らないヤツはタダでゲトですか、そうですか。
うわぁぁぁぁぁぁぁん!
なんにつけても、クライマックスてのはいい。
映画なら、INDEPENDENCE DAY。
最後は宇宙船のバリアの仕組みがわかった時に、
突っ込んでいく勇敢なアル中のおっさんがかっこいい。
音楽なら、チャイコフスキーの
「幻想序曲 ロメオとジュリエット」。
二人の愛を表現した「愛のテーマ」と、
戦争を表現したテーマが交錯していく瞬間の
緊張感といったら!!
切なくて胸が張り裂けるメロディ。
スポーツ。
クライマックスに向けて、緊張感が高まっていく。
あと○秒で勝てる、あと○秒あるから逆転してほしい。
一番どきどきする瞬間だ。
今回のクライマックスはは、ため息に混じりに達成感を感じた。
僕の大学生活最後の仕事は、
とりあえず、形式上、終わった。
終わった。
<
卒論提出しました!!
フゥーーーーーーー\(●∀●)/!!
おかげさまで、金賞を受賞いたしました。
応援してくださった皆様、
ご指導・ご支援してくださった皆様に
あつく御礼申し上げます。
本当に、皆様のおかげなんです。
ありがとうございました!!!!!!
そして、どうぞこれからもAPをよろしくお願いします。
代表にはなれませんでしたが、大満足の結果です。
さて、管理人は音楽監督もかけもっていました。
ハッキリいって、
「鬼」
でした。
「もっかいやってごらん」
「できるのにどうしてやらないの?」
「いいよ、期待してないから」
「いつになったらできるの?」
それはそれは暴言の数々を吐きました。
卒論が厳しくなってきてあたっていた節もありました。
しかし、
それに応えてくれたメンバーたち。
雰囲気を盛り上げていってくれたメンバーたち。
最高の仲間に恵まれました。
いやぁ、最高ですよ。
こんだけの演奏ができたんですから。
あれだけ成長したんですから。
びっっっっっっくりですよ。
こういう、
なんていうか、
全力疾走感?
青春的もどかしさ?
もう味わうことないんだろうな…
***********
今回のアンコン参加は、本当によかったと思います。
技術が向上したことはもちろん、
楽器運搬、練習運営、チームワーク、
全てにおいて成長できたと思います。
それだけ苦しかったとも思います。
どうか、こうやってみんなですごした時間が、
みんなの人生の糧に、財産になっていきますように。
そして、これからもAPが存続していきますように。
それにはこの先も皆様のご協力が必要です。
APはまだまだ未熟ですし、至らない点も多いかとは思います。
しかし、演奏に対しては誠実に、楽しく取り組んでいますし、
あらゆることに精一杯で応えます。
最後になりましたが、
これからもAPをよろしくお願いします。
つかの間の冬休みを終えて、
アンコンに向けて練習再開。
雪で人集まらないし、
アンコン当日はセンター試験で大学に出入りできないし、
卒論の締め切りが迫ってくるし、
いろいろと大変だ。
昨年はみなさまの暖かいご支援・ご指導のおかげで、
定期演奏会を始め、
多くの活動を成功させることができました。
これからも打楽器の魅力を追求し、
技術を向上させ、楽しい活動にしてまいります。
まだまだ未熟な私たちですが、
本年もどうぞ、
よろしくお願い申し上げます。
さて、2006年です。
みなさまの'06オープニングソングはなんでしたか?
僕は椿屋四重奏の「プロローグ」でした。
大学生活を終えるという意味でエピローグにはせず、
新しい生活が始まる年になるということで、「プロローグ」
このブログの執筆担当も、今年度いっぱいとなります。
最後までどうぞお付き合いください。